gekidan tachimiseki 's stage history

 

2019 Group立見席

FUNAI演劇祭出展

『乙女の祈り2019』(Group立見席)

幼なじみのあまりとえんこ。17年間いつも一緒だった二人に突如訪れる不運な別れ。 彼を忘れられないえんこは、あまりの詰襟を・・・。
そしてそこに、えんこを慕う青年が現れる。
初演はラフォーレ原宿、そしてNHKのラジオドラマでも放送された岩男淳一郎
幻の名作「乙女の祈り」。新たに2019年バージョンで劇団立見席の有志ユニット“グループ立見席”が上演しました。

◆2019年2月9日(土)(60分間)
大分市 J:COM ホルトホール 小ホール

作・演出 岩男淳一郎
出     演 首藤尚子・中村知里・桜子・順基・瑞木涼・有村舞・花菜・田嶋さやか

チラシ2019ユニット表

 

チラシ2019ユニット裏

 

 

2018

『裁判長!ここは情状酌量なんとかなりません?』(第74回公演)

この社会でハチャメチャに面白く、とほうもなくワクワクドキドキ、
そしてハラハラする場所なんてありはしない。
と、思うなかれ。あるのだ。裁判所。え!?
 これはそんな特別な場所としての裁判所における悲喜こもごもの、とりどりの裁判模様を描いた物語である。
法廷と言う名の舞台の主役脇役たちが挫折し、そして成長してゆく物語でもある。

◆2018年11月10日(土)14:00〜/18:30〜(開場は30分前)
大分市 明日香美容文化専門学校 大ホール

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・池邊秀樹・三村雪・やんやん・太田洋一郎・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・中川優作・後藤慶子・桜子・大谷牧・順基・瑞木涼・有村舞・花菜・岩男淳一郎

 

『裁判長!ここは情状酌量なんとかなりません?』(第75回公演)

◆2018年11月16日〜17日 19:00〜(開場は30分前)
東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・太田洋一郎・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・中川優作・後藤慶子・桜子・大谷牧・順基・瑞木涼・有村舞・岩男淳一郎
Specialguest Dino本多

 

 

チラシ2018

 

チラシ2018

 

2017

『白鳥の歌』(第72回公演)

◆2017年11月11日(土) 大分・ホルトホール

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・胡蝶蘭・太田洋一郎・朝霧みどり・すくい金魚・夏葉あつ子・ 秋月淳司・首藤尚子・中村知里・中川優作・後藤慶子・桜子・大谷牧・足立好美・順基・涼・佳乃・隼人・岩男淳一郎

 

『白鳥の歌』(第73回公演)

◆2017年11月17日〜18日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・胡蝶蘭・太田洋一郎・すくい金魚・夏葉あつ子・ 首藤尚子・中村知里・中川優作・後藤慶子・桜子・大谷牧・足立好美・順基・涼・佳乃・隼人・岩男淳一郎

 

 

チラシ2017

 

チラシ2017

 

 

 

 

2016

『ゆふいんイネマツ行進曲』(第70回公演)

これはいつか ある時の どこかの田舎の話かもしれません。
それは ずっと昔かといえば そうでもなく
ずっと先かといえば そうでもなく
誰かさんの心の奥に大切にしまわれた
とっておきの 田舎の話かもしれません
けれども耳をすませば ほら 夢のように響いてきます
ふしぎに美しい メロディーが

◆2016年11月11日(土) 大分・湯布院 湯布院公民館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・やんやん・三村雪・太田洋一郎・すくい金魚・夏葉あつ子・ 秋月淳司・首藤尚子・中村知里・中川優作・後藤慶子・松元桜子・掛橋壮嵩・田嶋さやか・朝霧美咲・大谷真央佳・大谷牧・朝霧みどり・岩男淳一郎

『ゆふいんイネマツ行進曲』(第71回公演)

◆2016年11月17日〜18日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・やんやん・三村雪・太田洋一郎・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・中川優作・後藤慶子・松元桜子・掛橋壮嵩・田嶋さやか・朝霧美咲・大谷真央佳・大谷牧・岩男淳一郎
客演:高垣顕

 

 

チラシ2016

 

チラシ2016

 

 

 

 

2015

『見上げてごらん夜の星を』(第69回公演)

なにやら妙にキナ臭い。
とはいえ、ぼくらは戦争を知らない。
正確に言えば、本当の戦争を知らない。
それでも思い、感じることはある。時に想像することも。

これは、そんな戦争を知らない子どもたちの1人が書いた
いつかのある日の戦争の話です。

◆2015年11月10日(土) 大分・大分市 明日香美容文化専門学校

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・やんやん・三村雪・胡蝶蘭・すくい金魚・夏葉あつ子・ 首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・後藤慶子・松元桜子・掛橋壮嵩・菊池康祐・昼寝侍後藤・岩男淳一郎

『見上げてごらん夜の星を』(第68回公演)

◆2015年11月15日〜16日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・胡蝶蘭・すくい金魚・夏葉あつ子・ 首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・後藤慶子・松元桜子・掛橋壮嵩・菊池康祐・昼寝侍後藤・岩男淳一郎

 

 

チラシ2015

 

チラシ2015

 

 

 

 

2014

『君たちがいて僕がいた~立見席版幕末風雲録』(第67回公演)

たとえば沖田総司。斬ることが生きることだった。
たとえば坂本龍馬。刀より、海が好きだった。
たとえば桂小五郎。誰よりも生きるのが好きだった。
そして彼らはみんな若くして死んだ。
すべてはわずか15年のうちに。
15年?そう黒船到来から明治維新までの短くも激しい動乱の15年である。
これは少々ビターで、ちょっぴり甘い、それでいて限りなく切ない幕末キラ星伝とでもいうべき 見果てぬ夢を抱いた人間たちの、そんな15年間の物語である。

◆2015年11月22日(土) 大分・大分市 NHKスタジオキャンバス

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・やんやん・三村雪・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・後藤慶子・松元桜子・昼寝侍後藤・岩男淳一郎

『君たちがいて僕がいた~立見席版幕末風雲録』(第68回公演)

◆2015年11月14日〜15日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・やんやん・三村雪・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・後藤慶子・松元桜子・昼寝侍後藤・岩男淳一郎

 

 

 

チラシ2014

 

チラシ2014

 

 

 

 

2013

『われらが生きる世界~亡びし者たちへの祈り~』(第65回公演)

我々はどんな世界に生きているか?
その大きなヒントをアメリカインディアンのたどった苦難の歴史に探り、
そこから現代史、未来史を逆照射していく演劇的実験。

果たして我々の世界は、生きるに値するのかどうか?

劇団立見席が贈る、初の歴史ロマンへの挑戦!

◆2015年11月22日(土) 大分・大分市 NHKスタジオキャンバス

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・やんやん・三村雪・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・後藤慶子・桜子・昼寝侍後藤・岩男淳一郎

『われらが生きる世界~亡びし者たちへの祈り~』(第64回公演)

◆2015年11月14日〜15日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・やんやん・三村雪・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・後藤慶子・桜子・昼寝侍後藤・岩男淳一郎

 

 

チラシ2013

 

チラシ2013

 

 

 

 

    

2012

『本日は何があろうと晴天なり〜愛と勝負の披露宴〜』 (第 62 回公演)

都内某ホテルのブライダル部門の楽屋裏。ここにハッピーウエディングのために日夜奮闘するエキスパートたちがいる。
夏の某日、折からの集中豪雨で都内の全線がストップ。 各地で交通がマヒし、雨は洪水となって、その日予定されていた式の参列者はおろか、ホテルのスタッフすら集まらない。この最悪の事態にひるむことなく、結婚式並びに披露宴をやりとげようと悪戦苦闘するエキスパートたちの涙なくしては笑えない感動の1日。

震災後を生きるあなたへ贈る、観るスーパー栄養ドリンク!!
おかしくて、ただおかしくて、そしてちょっぴりカッコイイ、ホテルを舞台にした心温まる人間ドラマ。

2012年11月10日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・胡蝶蘭・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・昼寝侍後藤・菊池康祐・岩男淳一郎

『本日は何があろうと晴天なり〜愛と勝負の披露宴〜』 (第 63 回公演)

2012年11月16〜17日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・胡蝶蘭・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・大海弥・中川優作・昼寝侍後藤・菊池康祐・岩男淳一郎

 

 

チラシ2012

 

チラシ2012

 

 

 

 

2011

『そのネタ買います〜劇団立見席版お笑い芸人になる方法〜』 (第 60 回公演)

2011年11月18〜19日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・堤義高・大海弥・中川優作・岩男淳一郎

『そのネタ買います〜劇団立見席版お笑い芸人になる方法〜』 (第 60 回公演)

2011年12月3日(土) 大分 セントラル セントラルプラザ4F

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・堤義高・大海弥・中川優作・岩男淳一郎

 

 

チラシ2011

 

チラシ2011

 

 

 

 

2010

『白鳥の歌〜つかこうへいに捧ぐ〜』 (第 58 回公演)

元プロレスラーと、いじめられっぱなしの人生を送ってきた貧乏青年が、一人の娼婦をめぐって恋の火花をちらし、その娼婦のために命を投げ打つ。
作者岩男が、つかの『蒲田行進曲』と仏映画の金字塔『天井桟敷の人々』に触発されて書き下ろした、激しくも切ないラブストーリー。
20年前、渋谷ジァンジァンにて上演され、つかこうへいから絶賛された作品。
岩男曰く、『つかさんを追悼するには、この作品をおいて他にはありえない』

2010年11月12〜13日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・安部銀次・三村雪・やんやん・胡蝶蘭・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・遊・首藤尚子・中村知里・堤義高・大海弥・ぺ ミンギュ・イ ジョンシク・池辺秀樹・岩男淳一郎

『白鳥の歌〜つかこうへいに捧ぐ〜』 (第 59 回公演)

2010年12月4日(土) 大分  CALTia PARK(カルチアパーク)

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・安部銀次・三村雪・やんやん・胡蝶蘭・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・遊・首藤尚子・中村知里・堤義高・大海弥・ぺ ミンギュ・イ ジョンシク・池辺秀樹・岩男淳一郎

 

 

チラシ2010

 

チラシ2010

 

 

 

 

2009

『あなたと私の正しい婚活入門講座〜キラキラ天国と地獄篇〜』 (第 56 回公演)

恐ろしく不器用で、ひたむきで、そのうえ要領も悪い。
そんな哀しくも愛おしい、ちょっぴり変な男たちと女たちの涙ぐましい婚活生活。
いわば人生のロスタイムを生きる崖っぷちな人々の愛を求める旅。
はたして彼&彼女らに結婚というゴールはやってくるのか? 婚活時代に湯布院からお贈りする、大人のためのおかしくも切ないラブソング。

2009年11月6〜7日 東京・下北沢 しもきた空間リバティ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・堤義高・亀川太郎(大海弥)・岩男淳一郎

『あなたと私の正しい婚活入門講座〜キラキラ天国と地獄篇〜』 (第 57 回公演)

2009年11月14日(土) 大分・大分市 NHKスタジオキャンバス

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・堤義高・亀川太郎(大海弥)・岩男淳一郎

 

 

チラシ2009

 

チラシ2009

 

 

 

 

2008

『絆・君に逢いたい』 (第 54 回公演)

昭和30年代の半ば。小学校一年生の実(みのる)のクラスにいた、いじめられっ子・巻(まき)はじめ。 クラス中がいじめに加担する中、実だけは彼をかばい、いつしか二人の間には淡い友情が芽生える。
が、ある日、周囲の圧力に負け、実ははじめへのいじめに加担する。耐え難い自己嫌悪に陥る実。深く傷つくはじめ。
そんな二人にやってくる突然の別れ。はじめが転校したのだ。実にとっては、それは、まったくの予期せぬ出来事だった。
謝り、つぐなう機会を永遠に失い絶望する実。
ある日、実とはじめは、多くの歳月を経て再会する。それも思いがけない、あまりにも思いがけない仕方で・・・。 『人は一度おかした過ちをつぐなうことができるのか?』をテーマに、スリリングに、ダイナミックに、そして何よりパセティックに展開。
座長岩男が、小学生時代の実体験を踏まえ、渾身の力で書き下ろした、切なく!哀しく!懐かしさ!溢れる作品。

2008年11月15日(土) 大分・大分市 コンパルホール

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・安部銀次・やんやん・かおり・胡蝶蘭・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・堤義高・鶴大介・岩男淳一郎

『絆・君に逢いたい』 (第 55 回公演)

2008年11月27〜28日 東京・大久保 R’sアートコート

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・安部銀次・やんやん・かおり・胡蝶蘭・すくい金魚・夏葉あつ子・首藤尚子・中村知里・堤義高・鶴大介・岩男淳一郎

 

 

チラシ2008

 

チラシ2008

 

 

 

 

2007

『少女と天使と、この星とータネは地球を救えるかー』 (第 52 回公演)

  かつて、ノアの時代、ノアとその家族をのぞいて、神は暴虐にみちたこの星のすべての生き物を滅ぼした。
 とすると、当時よりさらにひどい悪と暴虐に溢れるこの星のありさまを、神が黙って見過ごすわけがない。そう、神はこの星を、まさに、今すぐにでも滅ぼそうとしていた。
 しかし、タネという名の、頬に火傷を負ったドジでマヌケな少女がいた。おめでたい貧しい家の少女だった。
 そのタネに注目したのが神の子エンジェルだった。神はエンジェルにこの星の運命を託し、エンジェルはタネにこの星の命運を賭けた。
 はたしてタネは、そしてエンジェルは?そして何よりもこの地球という星の存亡は・・・・。  

 

2007年11月12〜13日 東京・新宿 theatre iwato (シアターイワト)

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・すくい金魚・夏葉あつ子・いけうちしん・首藤尚子・中村知里・後藤郁子・鶴大介・岩男淳一郎

『少女と天使と、この星とータネは地球を救えるかー』 (第 53 回公演)

2007年12月8日(土) 大分・大分市 NHKスタジオキャンバス

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・やんやん・すくい金魚・夏葉あつ子・いけうちしん・首藤尚子・中村知里・後藤郁子・鶴大介・岩男淳一郎

 

 

チラシ2007

 

チラシ2007

 

 

 

 

2006

『あばずれ女の子守唄』 (第 51 回公演)

2006年 東京・下北沢 駅前劇場

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 坂井チーコ・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・すくい金魚・夏葉あつ子・いけうちしん・首藤尚子・葛城シロー・深月めそ・楊晴治・岩男淳一郎

 

 

チラシ2007

 

チラシ2007

 

 

 

 

2005

『真夏の夜の白雪姫~怒濤のバトル篇~』 (第 49 回公演)

20年前、大分、そしてラフォーレ原宿・エスパスで限定公演し、絶賛を浴びた幻の舞台、劇団立見席が総力をもってお送りする世界名作童話「真夏の夜の白雪姫〜怒涛のバトル篇〜」。徹底的にリライト、2001年9.11以降の世界にジャストフィットしたヴィヴィットな作品。今を生きる、泣くこともできないからこそ笑うしかない大人のための心温まる伝奇ロマン  

2005年11月9日、10日  東京・下北沢 駅前劇場

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・夏葉あつ子・遊・みかじり志乃・TETSU・捨吉・いけうちしん・首藤尚子・如月未歩・葛城シロー・楊晴治・岩男淳一郎

『真夏の夜の白雪姫~怒濤のバトル篇~』 (第 49 回公演)

2005年12月  大分・大分市 NHKスタジオキャンバス

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・夏葉あつ子・遊・みかじり志乃・TETSU・捨吉・いけうちしん・首藤尚子・如月未歩・葛城シロー・楊晴治・岩男淳一郎

 

 

チラシ2007

 

チラシ2007

 

 

 

 

2004

こまばアゴラ夏サミット2004出演

『激情純愛韓流風ドラマ 愛でしか許さない』 (第 47回公演)

2004年9月22日、23日 東京・目黒 こまばアゴラ劇場

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・遊・みかじり志乃・TETSU・池田大二・いけうちしん・首藤尚子・如月未歩・葛城シロー・鶴大介・岩男淳一郎

『激情純愛韓流風ドラマ 愛でしか許さない』 (第 48 回公演)

2004年12月 大分・大分市 NHKスタジオキャンバス

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・すくい金魚・夏葉あつ子・遊・みかじり志乃・TETSU・池田大二・いけうちしん・首藤尚子・如月未歩・葛城シロー・鶴大介・岩男淳一郎

 

 

チラシ2007

 

チラシ2007

 

 

 

 

2003

こまばアゴラ夏サミット2003出演

『最前線ものたがり〜イラク戦争砂漠篇〜』 (第 46 回公演)

2003年8月11日、12日 東京・目黒 こまばアゴラ劇場

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・コユキ・夏葉あつ子・遊・岩佐二郎・みかじり志乃・TETSU・玉子・捨吉・池田大二・首藤尚子・櫻井加奈子・如月未歩・岩男淳一郎

 

 

チラシ2007

 

チラシ2007

 

 

 

 

 

2002

『花吹雪幕末剣客傳 剣と剣と剣〜チャンバラ・オブ・ザ・チャンバラズ』 (第 44回公演)

2002年10月 東京・目黒 こまばアゴラ劇場

『花吹雪幕末剣客傳 剣と剣と剣〜チャンバラ・オブ・ザ・チャンバラズ』 (第 45回公演)

2002年11月 大分・大分市 NHKスタジオ「キャンバス」

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・りこ・コユキ・夏葉あつ子・遊・岩佐二郎・みかじり志乃・TETSU・玉子・捨吉・池田大二・ようすけ・首藤尚子・岩男淳一郎

 

 

 

 

2001

『十五少年少女漂流記』 (第 42回公演)

2001年10月 東京・目白 アイピット目白

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・りこ・コユキ・夏葉あつ子・遊・岩佐二郎・みかじり志乃・TETSU・玉子・捨吉・池田大二・ようすけ・首藤尚子・岩男淳一郎

『十五少年少女漂流記』 (第 43 回公演)

2001年11月 大分・大分市 NHKスタジオ「キャンバス」

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・りこ・コユキ・夏葉あつ子・秋月淳司・遊・岩佐二郎・みかじり志乃・TETSU・玉子・捨吉・池田大二・岩男淳一郎

 

 

 

 

2000

『愛はバカぢから~夜明けのピクニック~』 (第 40 回公演)

2000年 東京・目白 アイピット目白

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・りこ・コユキ・夏葉あつ子・秋月淳司・遊・岩佐二郎・みかじり志乃・TETSU・玉子・捨吉・池田大二・岩男淳一郎

『愛はバカぢから~夜明けのピクニック~』 (第 41回公演)

2000年 大分・大分市 大分芸術文化会館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・りこ・コユキ・夏葉あつ子・秋月淳司・さる・遊・岩佐二郎・みかじり志乃・TETSU・玉子・捨吉・岩男淳一郎・草場記久子

 

 

 

 

1999

『あっぱれ女につっぱり野郎』 (第 39回公演)

1999年8月24日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽 やんやん
出     演 秋吉左近・三村雪・胡蝶蘭・やんやん・かおり・太田洋一郎・すくい金魚・りこ・コユキ・夏葉あつ子・秋月淳司・さる・遊・岩佐二郎・みかじり志乃・TETSU・玉子・捨吉・池田大二・岩男淳一郎・草場記久子

『当世芝居極道煉獄編』 (第 38回公演)

1999年2月13日 大分・大分市 NHKスタジオ「キャンバス」

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1998

『当世芝居極道煉獄編』 (第 37回公演)

1998年10月26日、27日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

 

1997

『純愛白書〜女版《純情ハートの子守歌》〜』 (第 35回公演)

1997年10月16日 大分・別府市 コミュニティーセンター

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『純愛白書〜女版《純情ハートの子守歌》〜』 (第 36回公演)

1997年11月5日、6日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1996

『仁義なき結婚式』 (第 32回公演)

1996年9月14日、15日 大分・別府市 コミュニティーセンター

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『仁義なき結婚式』 (第 33回公演)

1996年11月9日 熊本・小国町 木魂館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『仁義なき結婚式』 (第 34回公演)

1996年11月27日、28日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1995

イムズステップアップシアター5周年記念招待公演

『あばずれ女の子守歌』 (第 29回公演)

1995年2月 福岡・博多 イムズホール

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『仁義なき結婚式』 (第 30回公演)

1995年7月8日、9日 大分・別府市 コミュニティーセンター

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『仁義なき結婚式』 (第 31回公演)

1995年8月23日、24日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1994

『あばずれ女の子守歌』 (第 26回公演)

1994年4月16日 大分・大分市 アプスはぎわ

(8月 NHK大分で劇場中継)

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

小国町招待公演

『あばずれ女の子守歌』 (第 27回公演)

1994年5月4日 熊本・小国町 木魂館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『好きにならずにいられない-純情結婚サギ師物語』 (第 28回公演)

1994年11月14日、15日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1993

『あばずれ女の子守歌』 (第 25回公演)

1993年12月1日、2日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1992

湯府尹源流太皷とのジョイントパフォーマンス

『楽園伝説』 (第 23回公演)

1992年7月11日 大分・湯布院 由布院美術館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『純情ハートの子守歌〜白鳥の歌〜』 (第 24回公演)

1992年10月9日、10日 東京・渋谷 ジァンジァン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1991

シティ情報おおいた主催

『純情ハートの子守歌〜白鳥の歌〜』 (第 22回公演)

1991年8月17日 大分・大分市 コンパルホール

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1990

博多パスクビルオープン記念パフォーマンス

1990年4日 福岡・博多 博多バスクビル

『絵本展ー九州の作家たち』パフォーマンス

1990年4日 福岡・天神 天神ソラリアビル

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『愛のピストル』(第 21回公演)

1990年10月3日 大分・大分市 ブリックブロック

1990年10月4日 NHK大分スペシャル 劇場中継放送

作・演出 岩男淳一郎

 

 

イムズ芸術祭招待公演

『愛のピストル』(第 21回公演)

1990年10月10日 福岡・博多 イムズホール博多

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1989

アクアプロジェクトビルオープン記念招待公演

『白鳥の歌』(第 17回公演)

1989年5月20日 福岡 アクアプロジェクトビル

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『ハイスクールララバイ』(第 18回公演)

1989年7月17日 大分・大分市 大分県立芸術会館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

天神イムズ主催・秀巧社企画招待公演

『カーニバルー白鳥の歌』(第 19回公演)

1989年10月16日 福岡・博多 イムズホール

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1988

ラフォーレ原宿協賛

『恋のスクランブル・エッグ』(第13回公演)

1988年7月30日、31日 東京・原宿 ラフォーレミュージアム「エスパス」

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

トキハ別府店オープン記念公演

『ファンタスティック・ライブショー』(第14回公演)

1988年10月15日 大分・別府市 トキハ別府店「スカイシアター」

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

大分医大祭招待公演

『恋のスクランブル・エッグⅡ』(第15回公演)

1988年11月16日 大分・賀来 大分医大体育館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

ヤマガ・アート・ビレッジ招待公演

『白鳥の歌』(第16回公演)

1988年11月19日 大分・山香町 二宮美術館(テント芝居)

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1987

トキハデパート招待公演

『真夏の夜の白雪姫』(第10回公演)

1987年3月 大分・大分市 トキハ会館ローズルーム

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『もうひとつのガラスの仮面』(第11回公演)

1987年7月 東京・原宿 ラフォーレミュージアム「エスパス」

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

トキハデパート招待公演

『スターへの道・日本俳優物語ー階段落篇』(第12回公演)

1987年11月 大分・大分市 トキハ会館ローズルーム

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1986

『愛の素(あいのもと)』(第9回公演)

1986年12月 大分・大分市 コンパルホール

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
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1985

芸術会館創作実験劇場招待公演

『決定版つかこうへいの世界’85』(第7回公演)

1985年7月 大分・大分市 県立芸術会館

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『ガラスの仮面』(原作/美内すずえ)(第8回公演)

1985年12月 大分・大分市 パルコ

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
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1984

『巷談松ヶ浦ゴドーの戒め』(原作/つかこうへい)(第5回公演)

1984年6月 大分・大分市 府内会館

原     作 美内すずえ
作・演出 岩男淳一郎
出     演

『パロディータイム』(第6回公演)

1984年12月 大分・別府市 喫茶店ポスト

演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1983

『カンガルー』(原作/別役実)(第3回公演)

1983年8月 大分・湯布院 玉の湯サロン

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『森は生きている』(原作/マルシャーク)(第4回公演)

1983年12月 大分・湯布院 玉の湯サロン

演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

1982

旗揚げ公演

『熱海殺人事件』(原作/つかこうへい)(第1回公演)

1982年7月6日 大分・湯布院 湯布院町中央公民館

演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

『守ってあげたい』(第2回公演)

1983年12月 大分・湯布院 湯布院町中央公民館

演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演

 

 

 

 

 

 

 

作・演出 岩男淳一郎
音     楽
出     演